転職サイト > 仕事情報詳細
株式会社イッツ
あなたには、自他共に認める特技ってありますか。 私達イッツは、それがLotus Notesだと胸を張って言えます。特に、「Lotus Notesと言えば、イッツ」と業界内で呼ばれるほど高い評価を受けてきました。なぜなら、当社は日本におけるLotus Notes開発の先駆的存在として事業展開してきたから。 イッツとLotus Notesとの出会いは、14年前の1995年です。新しい事業を探すため、アメリカのインターロップに参加した際に発見。当時では珍しいグループウェアであったことや高いカスタマイズ性に惹かれ、今後伸びていくシステムだと直感しました。 そして日本に戻ると、何とお客様からLotus Notesの開発を依頼されたのです。これを大きなチャンスと捉え、本格的にLotus Notesに特化した開発会社へと移行。数々のトライアンドエラーを繰り返しながら、14年間業界の最前線を走り続け、今の地位を築いてきました。 そんな伝統あるイッツで、Lotus Notes開発を極めてみませんか。 長年蓄えてきたノウハウがあるので、大きく成長できるでしょう。
不況の中、どこのシステム会社も苦しいところだろう。しかし、イッツ社長・石原氏は悠然としている。2度も危機を乗り越えてきた余裕の表れなのだろうか。そんな石原氏に、どんな人と働きたいか尋ねてみた。 「一緒にジャズセッションができる人かな」(石原) 私は真意が分からず、「音楽をやりたいんですか?」と的外れな質問をしてしまうと、笑ってこう返してくれた。 「ジャズセッションって、ギターやドラム等いろんな楽器が合わさって、一つの曲を演奏しますよね。そこでは、タイミングを合わせたり、リズムに乗せたり、仲間との協調性が大事になってきます。プロジェクトも同じこと。様々な技術者がいて、一つのシステムを構築していきます。ですからセッションと同様に、協調性が必要なんですよ」(石原) 石原社長が笑顔でいられるのも、時代とセッションしているからかもしれない。
下記のボタンをクリックし、Blastの応募フォームを利用してご応募ください。 ご利用の履歴が確認できない場合、契約金をお支払いできません。あらかじめご了承ください。
このページの先頭へ